本研究室の活動に関する最新情報を発信している。論文採択、受賞、国際会議参加、メンバー異動、学生募集などの情報をまとめた。
The latest updates on our lab's activities — paper acceptances, awards, conference attendance, member news, and calls for applications.
2026年度の新メンバーとして、学部4年1名、学部3年(IDE)1名、博士前期課程(M1)2名が配属された。
蛭子 綾花が博士後期課程を単位取得退学、北沢 一真が博士前期課程を修了した。各自、社会人としての新たなキャリアを開始した。
大学院博士前期課程、博士後期課程、学部配属の募集を開始した。詳細は Join Us ページを参照されたい。
北沢 一真らが PS-EIP の口頭・ポスター発表を行った。
北沢 一真らの論文「PS-EIP: Robust Photometric Stereo Based on Event Interval Profile」が採択された。
石川 果乃人が楕円多面鏡と構造化照明を用いた研究を発表した。
研究「楕円多面鏡と構造化照明を用いた形状・反射特性の同時計測」に対する受賞。
2025年度〜2027年度、直接経費 18,720,000円。イベントカメラ研究の発展を目指す。
蛭子 綾花らの論文「Polarization-Modulated Optical Homodyne for Time-of-Flight Imaging with Standard CMOS Sensors」が掲載された。
「EventHDR: From Event to High-Speed HDR Videos and Beyond」が掲載された。
髙谷 剛志が Event-based Computational Imaging について招待講演を行った。
「イベントカメラと運動光源を用いた法線推定」(北沢 一真ら)に対する受賞。
研究室から口頭・ポスター合わせて複数件の発表を行った。
JST の大学・エコシステム推進型 大学推進型に採択された。
研究「2.5Dプリンタを用いた木材表面反射特性の再現」に対する受賞。
髙谷 剛志が「イベントカメラの基礎と応用」について招待講演を行った。
学生3名がEA集に論文を投稿し、ポスター発表を行った。
髙谷 剛志が「イベントカメラを用いた計算撮像」について招待講演を行った。
研究「時間遅れと偏光状態に基づく材質分類の検討」に対する受賞。
「Event-guided Video Clip Generation from Blurry Images」が採択された。
研究室から2件の論文発表を行った。
「Event-based Bispectral Photometry using Temporally Modulated Illumination」と「Learning to Reconstruct High Speed and High Dynamic Range Videos from Events」が採択された。
髙谷 剛志の助教着任に伴い、研究室が正式に発足した。